2009.07.03
2009.07.03
夕日が汚いわねぇ
青木秀樹氏の名台詞と言われています。
話はさておき
…皆さんは運命的な出会いを、リアルタイムで感じる事はありますか?…
昨日、幸田尚子に運命的な出会いが訪れた。
今から、幸田尚子のかなり込み入った話になるが、幸田尚子の日記なのだからしょうがあるまい。
そう、昨日の出会いは、彼女にとって雷が落ちその人物から後光さえさして見えた出会いだった。
二人で話をしていると、宇宙空間にいるような感覚になるのだ。
これこそ、人類の仕組みであろうと認識する。
人間は宇宙の一部である事が、ハッキリとわかる瞬間だ。
星が動くような、何かの一部になるような、そんな感覚だ。
自分が赤ちゃんなのか大人なのか老人なのか、わからなくなるとも言える。
余談ではあるし入り組んだ話になるが、一昔、あれは四年程前、俳優の佐野史郎さんと4時間程宇宙についてや感覚について話をした時も同じ感覚に陥った事に気がつく。
幸田尚子は初めて、こんな大人になろうと思った。なれるもんなら。
そして三年前、映画監督の河崎実さんと恵比寿で5時間位、脳内力について話をした時も感じた。 幸田尚子は、こんな大人がいたのかと思った。
そして今日、また星が動いた。
その人物とは、プロデューサーの神田裕二さん。
またもや、こんな大人がいるのかと、感動した。
面白い、なんて面白い人なんだ。
幸田尚子は感銘を受けた。
自分を見つめ直した。
(若輩である自分など、見つめ直す点ばかりであるが、そう感じた)
こんな大人になろう、と、人生で三度目に思った。
面白き、無き世の中を、面白く。
共通して言えるのは、幸田尚子が感銘を受ける人物は、優しさを心に抱え生きている。
優しさからくる何かを表現に変えている。
その代表する人物は、クロムモリブデン青木秀樹氏である事は、心にしまっておこう。
あ書いちゃった。
あくまで、私が感じた事ですよ。
自分を自分でインタビューしたような日記になった。
人間の一生は短い。
たまにはこのような日記も良いだろう。
幸田尚子日記2009 7月2日の出来事でございます。
話はさておき
…皆さんは運命的な出会いを、リアルタイムで感じる事はありますか?…
昨日、幸田尚子に運命的な出会いが訪れた。
今から、幸田尚子のかなり込み入った話になるが、幸田尚子の日記なのだからしょうがあるまい。
そう、昨日の出会いは、彼女にとって雷が落ちその人物から後光さえさして見えた出会いだった。
二人で話をしていると、宇宙空間にいるような感覚になるのだ。
これこそ、人類の仕組みであろうと認識する。
人間は宇宙の一部である事が、ハッキリとわかる瞬間だ。
星が動くような、何かの一部になるような、そんな感覚だ。
自分が赤ちゃんなのか大人なのか老人なのか、わからなくなるとも言える。
余談ではあるし入り組んだ話になるが、一昔、あれは四年程前、俳優の佐野史郎さんと4時間程宇宙についてや感覚について話をした時も同じ感覚に陥った事に気がつく。
幸田尚子は初めて、こんな大人になろうと思った。なれるもんなら。
そして三年前、映画監督の河崎実さんと恵比寿で5時間位、脳内力について話をした時も感じた。 幸田尚子は、こんな大人がいたのかと思った。
そして今日、また星が動いた。
その人物とは、プロデューサーの神田裕二さん。
またもや、こんな大人がいるのかと、感動した。
面白い、なんて面白い人なんだ。
幸田尚子は感銘を受けた。
自分を見つめ直した。
(若輩である自分など、見つめ直す点ばかりであるが、そう感じた)
こんな大人になろう、と、人生で三度目に思った。
面白き、無き世の中を、面白く。
共通して言えるのは、幸田尚子が感銘を受ける人物は、優しさを心に抱え生きている。
優しさからくる何かを表現に変えている。
その代表する人物は、クロムモリブデン青木秀樹氏である事は、心にしまっておこう。
あ書いちゃった。
あくまで、私が感じた事ですよ。
自分を自分でインタビューしたような日記になった。
人間の一生は短い。
たまにはこのような日記も良いだろう。
幸田尚子日記2009 7月2日の出来事でございます。
2009.07.01
グリー
最近、GREEの釣りゲーにはまってしまって
釣り名人でも目指すのかしら
待ちに待った ソフトが発売される故、眠っていたDSが目覚めるであろうし
ケータイでゲームし
ディーエスでゲームし
大学以来のゲームっ娘
否、ゲーム女に。
釣り名人でも目指すのかしら
待ちに待った ソフトが発売される故、眠っていたDSが目覚めるであろうし
ケータイでゲームし
ディーエスでゲームし
大学以来のゲームっ娘
否、ゲーム女に。
2009.06.30
撮影終了〜
2009.06.29


